「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」12月25日から30館で再上映
「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」の再上映が12月25日から全国30館で実施される。前売り券は10月18日から販売し、斜陽館とのコラボも発表された。
劇場版「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」が、2026年12月25日から全国30館で期間限定の再上映を行う。東京では新宿ピカデリーやグランドシネマサンシャイン 池袋などで上映される。animeanime.jpが伝えた。
ムビチケのオンライン前売り券は10月18日から販売を開始し、12月24日まで購入できる。前売り券の購入者には、キービジュアルを使ったスマートフォン用デジタル壁紙が贈られる。上映期間中に前売り券を使用した人には、ムビチケデジタルカードが鑑賞特典として配布される。
鑑賞特典は期間でデザインが変化
デジタルカードのデザインは、2026年12月25日から12月31日までは通常のキービジュアル、2027年1月1日から1月7日までは年賀状バージョン、1月8日以降は再び通常デザインとなる。
あわせて、「文豪ストレイドッグス×太宰治記念館 斜陽館 太宰とめぐる旅」と題したコラボイベントが、2027年1月23日から4月18日まで青森県五所川原市で開催される。斜陽館での特別展のほか、市内スタンプラリー、津軽鉄道とのコラボ、特別トークショー、コラボツアー、オリジナルグッズ販売が予定されている。各企画の詳細は11月下旬に発表される。
また、ABEMAではテレビアニメ第3シーズン(第26話から第37話)を10月19日17時から全話配信する。アーカイブは2週間視聴できる。
よくある質問
「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」の再上映はいつからですか?
2026年12月25日から全国30館で期間限定の再上映が行われます。
前売り券はいつまで買えますか?
ムビチケのオンライン前売り券は10月18日から12月24日まで購入できます。
斜陽館とのコラボイベントはいつ開催されますか?
2027年1月23日から4月18日まで青森県五所川原市で開催されます。