『Re:ZERO』4期、最終話は45分拡大版 9月30日放送
『Re:ZERO -Starting Life in Another World-』4期の最終話が9月30日に放送決定。第19話となる45分拡大版で、「奪還編」の第8話にあたる。
『Re:ZERO -Starting Life in Another World-』第4期の最終話が、2026年9月30日に放送されることが分かった。最終話は第19話で、通常より長い45分の拡大版として届けられる。
最終話は第2クールの第8話にあたり、サブタイトルは「奪還編」。シリーズの締めくくりとして、拡大された尺で描かれる。
第4期はスタジオWHITE FOXが制作を担当し、監督は篠原正寛氏が務めている。原作は長月達平氏によるライトノベルで、イラストは大塚真一郎氏が担当。第1期は2016年に放送された。
第4期は第1部が2026年春に19の賞を受賞。直近の週間ランキングでは、第18話の放送を経て2位に入っている。
シリーズは今年、10周年を記念して10の大型プロジェクトを発表している。最終話の放送に向け、注目が集まる。
よくある質問
『Re:ZERO』4期の最終話はいつ放送されますか?
2026年9月30日に放送されます。第19話で、45分の拡大版です。
最終話のサブタイトルは?
「奪還編」で、第2クールの第8話にあたります。
第4期の制作スタジオと監督は?
制作はスタジオWHITE FOX、監督は篠原正寛氏です。