桜沢エリカ、新連載『わたしの漫画(迷)道』を11月6日開始
祥伝社のフィールヤング次号で、桜沢エリカさんが「あの時代」の舞台裏エッセイを描く新連載を開始すると発表された。
祥伝社の『FEEL YOUNG』11月号は、桜沢エリカさんが新連載『わたしの漫画(迷)道』を開始すると発表した。木曜日に発売された同号に掲載された告知によると、新連載は次号となる11月6日にスタートする。
『わたしの漫画(迷)道』は、「あの時代」の舞台裏を綴るエッセイ漫画になるという。
桜沢さんは2024年6月に、世界文化社の「家庭画報.com」で『Paris 1921―サソリ座の女と獅子座の女』の連載を開始した。2025年10月には、同作の単行本1巻が世界文化社から刊行されている。
また2021年1月には、集英社の『office YOU』で『恋はお金じゃ買えません』の連載を開始。2022年11月に完結し、単行本は全4巻となった。
よくある質問
『わたしの漫画(迷)道』はいつから連載が始まりますか?
『FEEL YOUNG』の次号、11月6日に連載が始まります。
『わたしの漫画(迷)道』はどんな内容ですか?
「あの時代」の舞台裏を描くエッセイ漫画になると発表されています。