『スタートレック』最終号、サトウ船長が命を犠牲に
『Star Trek: The Last Starship』第12号が発売。カーク船長とサトウ船長が銀河を救い、サトウが命を犠牲にする結末となった。
『Star Trek: The Last Starship』第12号が発売された。脚本はJackson LanzingとCollin Kelly、作画はAdrián Bonilla、彩色はLee Loughridge、レタリングはClayton Cowlesが担当した。
最終号ではCaptain KirkとCaptain Satoが銀河を救う。命を犠牲にするのはKirkではなくCaptain Satoだった。
コミックはその後、Kirkが数か月後に遠く離れた惑星で目覚める場面で幕を閉じる。KirkはそこでAgnes Juratiと新しい生活を送っている。Satoの犠牲によって、JuratiのBorgへの変容は消え去っていた。
同号の内容はscreenrant.comが伝えている。
よくある質問
『Star Trek: The Last Starship』第12号の脚本・作画は誰が担当しましたか?
脚本はJackson LanzingとCollin Kelly、作画はAdrián Bonilla、彩色はLee Loughridge、レタリングはClayton Cowlesが担当しました。
最終号で命を犠牲にしたのは誰ですか?
Captain KirkではなくCaptain Satoが命を犠牲にしました。