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マンガ

「ウマ娘 シンデレラグレイ」初の原画展、12月19日から池袋で開催

久住太陽氏描き下ろしのメインビジュアルにはオグリキャップら13人が登場。前売り券は10月26日18時から販売開始。

「ウマ娘 シンデレラグレイ」初の原画展が、2026年12月19日から2027年1月11日まで、東京・池袋のサンシャインシティ展示ホールAで開催される。アニメアニメ.jpが伝えた。2026年12月31日と2027年1月1日は休館となる。

開催に合わせて、作画を担当する久住太陽氏による描き下ろしのメインビジュアルが公開された。オグリキャップを含む13人のウマ娘が描かれている。

前売り券は2026年10月26日18時からeplusで販売する。価格は1,800円、グッズ付きは4,800円。当日券は2,100円、グッズ付きは5,100円となる。

グッズ付きチケットには、特製レプリカチケットと、メインビジュアルとは別の描き下ろしイラストを使ったポストカードが付く。会場ではアクリルキーホルダー(3種)やマフラータオル(3種)などのオリジナルグッズも販売される。

連載終了から1年を記念

「ウマ娘 シンデレラグレイ」はCygamesの「ウマ娘 プリティーダービー」を原作とし、オグリキャップを主人公に描くコミカライズ作品。週刊ヤングジャンプでの連載は2025年末に約5年半の歴史に幕を下ろした。単行本の累計発行部数は900万部を超えている。今回の原画展は、連載終了から1年を記念する企画となる。

よくある質問

「ウマ娘 シンデレラグレイ」原画展の会期は?

2026年12月19日から2027年1月11日まで。2026年12月31日と2027年1月1日は休館です。

前売り券はいつから買える?

2026年10月26日18時からeplusで販売されます。

チケットの価格は?

前売り券は1,800円、グッズ付きは4,800円。当日券は2,100円、グッズ付きは5,100円です。

出典