ボークス、「絶対領域」シリーズに真希波・マリ・イラストリアス 1/4スケール79.5cm
ボークスが「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」の真希波・マリ・イラストリアスを1/4スケールで立体化。樹脂製組み立てキットで税込11万5500円。
ボークスは、「絶対領域」シリーズの新作として「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」の真希波・マリ・イラストリアスを1/4スケールで商品化すると発表した。樹脂製の組み立てキットで、全高は79.5cm。税込11万5500円。
4色成型のレジンキットで、人形のような仕上がりを狙える専用の樹脂製アイパーツが付属する。
受注は2026年11月7日の「ホビーラウンド35」で開始され、同年11月21日から2027年1月31日までボークス各ショールーム、秋葉原ホビー天国2、ホビースクエア、ホビー天国のオンラインストアでも受け付ける。発表はinside-games.jpが伝えた。
「絶対領域」シリーズの歩み
同シリーズでは2006年に綾波レイ、2018年に惣流・アスカ・ラングレーのフィギュアがそれぞれリリースされている。
よくある質問
真希波・マリ・イラストリアスのフィギュアはいつ予約できますか?
2026年11月7日のホビーラウンド35で受注が始まり、同年11月21日から2027年1月31日までボークス各店とオンラインストアでも受け付けます。
価格とサイズは?
税込11万5500円で、1/4スケール、全高79.5cmの樹脂製組み立てキットです。