韓国アニメ映画『縁の手紙』Crunchyrollで10月19日配信開始
ヨン・ファン・キム監督、Studio NとStudio LICO制作。ヒョン・ア・チョのウェブトゥーン原作を韓国語音声・字幕付きで配信。
韓国アニメ映画『縁の手紙』が10月19日、Crunchyrollで配信を開始した。韓国語音声で視聴でき、英語を含む複数言語の字幕が用意されている。
監督はYong-Hwan Kim。制作はStudio NとStudio LICOが担当した。作品はHyeon A Choによる同名ウェブトゥーンの映画化で、ウェブトゥーン版の主人公はSori。配信開始の情報はanimenewsnetwork.comが伝えている。
映画は2025年10月1日に韓国の劇場で公開された。同年8月17日にはCrunchyroll Anime Nightsを通じて米国とカナダでも上映されている。
原作ウェブトゥーンは2018年にNaver WEBTOONで連載を開始し、2019年に完結した。Ize Pressは2024年7月に単巻の印刷版を刊行している。
よくある質問
『縁の手紙』はどこで配信されていますか?
Crunchyrollで2026年10月19日から配信されている。韓国語音声で、英語を含む複数言語の字幕が付く。
『縁の手紙』の監督と制作スタジオは?
監督はYong-Hwan Kim、制作はStudio NとStudio LICO。
『縁の手紙』の原作は何ですか?
Hyeon A Choによる同名ウェブトゥーンが原作。2018年から2019年までNaver WEBTOONで連載された。