AmuLit、乙女ゲーム新作『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』を2027年に発売
AmuLitが東映アニメーションとタッグを組み、イラストをカズキヨネが担当する完全新作乙女ゲームを2027年にリリースする。
AmuLitは、完全新作の乙女ゲーム『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』を2027年に発売すると発表した。4gamer.netが報じている。
本作は東映アニメーションとの共同制作で、イラストは数々の乙女ゲームを手がけてきたカズキヨネ氏が担当する。キャッチコピーは「すべては、失った命から始まった――」で、美しく儚い和風ダークファンタジーとして激しいドラマを描くという。
AmuLitは11月7日と8日に東京・池袋で開催される「Animeito Girls Festival 2026」に出展し、発売に先駆けて本作の初のティザームービーを公開する。会場では特製小冊子と限定ショッパーバッグも配布される予定だ。
よくある質問
『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』の発売日はいつですか?
2027年に発売される予定です。
イラストは誰が担当しますか?
カズキヨネ氏が担当します。
ティザームービーはどこで見られますか?
2026年11月7日と8日に池袋で開催される「Animeito Girls Festival 2026」で初公開される予定です。