どうぶつの森シリーズのミニチュア『ハッピールーム』が発売
リーメント製の公式ライセンス商品で、1箱16.99ドル。全6種のランダム封入で、Hameeが販売している。
リーメントが手がける『どうぶつの森シリーズ』の公式ライセンスミニチュア商品『Animal Crossing: Happy Room』が発売された。販売元はHameeで、1箱16.99ドルのブラインドボックス形式となっている。gamerant.comが伝えた。
1箱には6種類のデザインからランダムに1つが封入される。ラインナップはしずえ、トミーとトミ、マスター、マーシャル、ボブ、ビアンカの6種類。
各セットには組み立てて単体で飾れる小さな部屋が付属する。部屋同士は重ねられる設計で、複数そろえると階層のあるジオラマのように展示できる。
重複なしで全6種がそろうフルセット版も用意されている。Hameeの販売ページでは、1箱単位の商品は現在バックオーダー扱いとなっている。
『あつまれ どうぶつの森』は2020年3月20日に発売され、家や島のカスタマイズ要素が特徴の一つとして知られている。
よくある質問
『Animal Crossing: Happy Room』の価格はいくら?
ブラインドボックス1箱16.99ドル。全6種が重複なしで入るフルセット版もある。
何種類のデザインがある?
しずえ、トミーとトミ、マスター、マーシャル、ボブ、ビアンカの全6種類。
単品のブラインドボックスは今買える?
Hameeの販売ページではバックオーダー扱いとなっている。