『猫殻機動隊』Steamで体験版配信、早期アクセスは2027年1月20日
Raven Studio開発の『猫殻機動隊』がSteam Next Festで体験版を公開。10月17日にはバランス調整を含む更新も実施された。
Raven Studioが開発しInfini Funがパブリッシングを手がける『猫殻機動隊』の体験版が、2026年10月7日からSteamで配信されている。体験版はSteam Next Festで初めて公開されたもの。news.denfaminicogamer.jpが伝えた。
体験版ではExpedition ModeとSimulation Labモードをプレイでき、機体「Syma」を操縦して6体の鋼獣から1体を選べる。10月17日にはバランス調整と不具合修正を含むアップデートが配信された。
製品版は早期アクセス形式で2027年1月20日にSteamで配信予定。早期アクセスの価格は未定で、日本語にも対応する。
4つのバイオームと非同期対戦
本作は近未来を舞台に4つのバイオームを巡るPvEストーリーキャンペーンと、非同期型の対戦要素を備える。
『猫殻機動隊』はTencentやNetEase出身のスタッフが在籍するRaven Studioが開発を担当している。
よくある質問
『猫殻機動隊』の早期アクセスはいつ配信されますか?
2027年1月20日にSteamで配信予定です。価格は未定です。
体験版では何が遊べますか?
Expedition ModeとSimulation Labモードが遊べ、機体「Syma」を操縦して6体の鋼獣から選べます。
日本語に対応していますか?
はい、日本語に対応しています。