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『Code of The Savage』体験版が2万件超のウィッシュリスト獲得

開発者のJones氏はSteam Next Fest終了時点で3万件を超えたと報告。PC向けに開発中で発売日は未定。

開発中のPC向けオープンワールドRPG『Code of The Savage』が、Steam Next Fest終了時点でSteamのウィッシュリスト登録数3万件を超えた。開発者のJones氏が明らかにした。4gamer.netが伝えている。

Jones氏は2026年10月にSteam Next Fest向けの体験版を公開。体験版ではプレイヤーが20時間以上遊ぶ例もあったという。プレイヤーは、開発者が数年前に追加して忘れていた世界観の設定や隠し要素を発見した。

Jones氏によると、フィードバックから分かりにくい箇所や操作上の問題、バグが判明し、現在も修正を続けている。日本語版の体験版も公開中だ。

『Code of The Savage』は『ウルティマ6』『ウルティマ7』に触発されたトップダウン形式のオープンワールドRPGで、Jones氏が約10年にわたり開発を進めてきた。2026年10月上旬の時点ではウィッシュリスト登録数2万件と報告されていた。

対応プラットフォームはSteamを通じたPCで、発売日は決まっていない。

よくある質問

『Code of The Savage』の発売日は決まっていますか?

発売日は決まっていません。PC(Steam)向けに開発中です。

体験版は日本語で遊べますか?

日本語版の体験版が公開されています。

出典