協力型外科手術ゲーム『Crack Surgeons』発表、Steamページも公開
Panic Stationsが開発する最大4人協力対応の外科手術ゲーム『Crack Surgeons』が発表された。
Panic Stationsは2026年10月20日、協力型外科手術ゲーム『Crack Surgeons』を発表し、Steamストアページを公開した。
gamespark.jpによると、本作は最大4人での協力プレイに対応している。プレイヤーは極小サイズになった医師となり、患者の体内に入り込んで奇妙な病気を治療する。
治療の過程では感染症や寄生虫、さらには患者の免疫システムといった障害がプレイヤーの前に立ちはだかる。治療にはレーザー銃やマシンガンといった、通常の医療現場では考えられないようなツールが使用される。
よくある質問
プレイ人数は?
最大4人までの協力プレイに対応している。
どんなゲーム?
極小化した医師が患者の体内に入り、レーザー銃やマシンガンなどのツールを使って病気を治療する協力型ゲームである。