『Dungeon Crawler Carl』500ピースのジグソーパズルがバーンズ・アンド・ノーブルで発売
カスタムアートはLevi Cleemanが担当し、CarlとDonutなどのキャラクターが描かれている。シリーズで最高ピース数のパズルとなる。
書籍『Dungeon Crawler Carl』の500ピースのジグソーパズル「Meet the Crawlers」が、バーンズ・アンド・ノーブルで発売された。IGNが伝えている。
パズルのアートはLevi Cleemanによるカスタム描き下ろしで、CarlとDonutをはじめとする作品のキャラクターたちが描かれている。
500ピースは、現在入手できる『Dungeon Crawler Carl』のパズルとしては最も多いピース数となる。
関連商品の展開
約8か月前には、Kingdom of Threadsによる250ピースの『Dungeon Crawler Carl』パズルがバーンズ・アンド・ノーブルで見つかっていた。Kingdom of ThreadsはACOTARやFourth Wingなど、他の書籍ファンダムとの提携も手がけている。
Matt Dinnimanによる原作シリーズでは、テーブルトップ向けの展開も予定されている。『Dungeon Crawler Carl』RPGと『Dungeon Crawler Carl Unstoppable』ボードゲームは、いずれも12月1日に発売される予定で、パズルはRenegade Studiosが手がける関連商品とは別に展開される。
よくある質問
「Meet the Crawlers」パズルはどこで買えますか?
バーンズ・アンド・ノーブルで発売されている。
ピース数はいくつですか?
500ピースで、現在入手できる『Dungeon Crawler Carl』のパズルでは最多となる。
アートは誰が手がけていますか?
Levi Cleemanによるカスタムアートで、CarlとDonutなどのキャラクターが描かれている。