『Graveyard Keeper 2』Steamで配信開始、ゾンビ黙示録下の町再建を描く
Lazy Bear Games開発、tinyBuild販売の『Graveyard Keeper 2』が9月22日にSteamでリリース。死者を使った生産自動化や町の防衛が特徴。
Lazy Bear Gamesが開発し、tinyBuildが販売する『Graveyard Keeper 2』が9月22日にSteamでリリースされた。価格は24.99ドル。前作『Graveyard Keeper』とのバンドルも割引価格で提供されている。
本作ではプレイヤーは大審問官の役割を担い、ゾンビ黙示録の最中にある町の再建を目指す。墓地の管理、農業、クラフトに加え、アンデッドの労働者を使った生産の自動化がゲームプレイに含まれる。また、監視塔を建てて町を強化し、感染者たちの波から防衛することも可能だ。
ビジュアルはピクセルアートで描かれている。推奨PC環境はGTX 1650クラスのグラフィックカードと8GBのRAMを必要とする。
Steamでの評価は「非常に好意的」で、1,600件以上のレビューのうち82%が肯定的だ。screenrant.comが報じている。
よくある質問
『Graveyard Keeper 2』の発売日はいつですか?
2023年9月22日にSteamでリリースされました。
『Graveyard Keeper 2』の価格はいくらですか?
Steamでの価格は24.99ドルです。前作とのバンドルも割引価格で用意されています。
『Graveyard Keeper 2』の推奨PC環境は?
GTX 1650クラスのグラフィックカードと8GBのRAMが必要です。