ソロ開発のGRID REAVER、Android版をGoogle Playで配信開始
配置型ハック&スラッシュのGRID REAVERがAndroidに対応。ブラウザ版はインストール不要で試せる。
ソロゲーム開発者の前田達也氏は2026年10月7日、GRID REAVERのAndroid版をGoogle Playで配信開始したと発表した。gamebiz.jpが伝えている。
GRID REAVERはAndroid、iPhone/iPad、ブラウザに対応しており、ブラウザ版はインストールや登録なしで試すことができる。基本プレイ無料で、アプリ内課金が用意されている。
本作は滅びた古代文明の巨大遺跡「神骸」を舞台にした配置型ハック&スラッシュゲームで、非同期PvPを採用している。プレイヤーは6×4のボード上で装備を組み、隣接や行・列のシナジーが強さを左右する自動戦闘が展開される。プレイヤーが組んだボードは他プレイヤーの対戦相手として機能する。
装備は約50種類、クラスは5種類。1回の探索は約1〜2分で、プレイヤーが離席している間も戦利品がたまる。課金は時短、コンパニオン、コスメティックアイテムに限定され、装備の強さやPvPの結果には影響しないとしている。
よくある質問
GRID REAVERはいつ、どこで配信開始されましたか?
2026年10月7日、ソロゲーム開発者の前田達也氏がAndroid版をGoogle Playで配信開始したと発表しました。
GRID REAVERはどのプラットフォームで遊べますか?
Android、iPhone/iPad、ブラウザに対応しています。ブラウザ版はインストールや登録なしで試すことができます。
GRID REAVERは無料ですか?
基本プレイ無料で、アプリ内課金があります。課金は時短、コンパニオン、コスメティックアイテムに限定され、装備の強さやPvPの結果には影響しないとされています。