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『ハロー』次回作のコンセプトアート公開、343 Industriesが最終ニュースレターで

343 Industriesが最終号のニュースレターで、次回作『ハロー』のコンセプトアートと物語の詳細を公開。プリモーディアルや新ロケーションのアートも含まれる。

343 Industriesは、ニュースレター「Cannon Fodder」の最終号を公開し、次回作『ハロー』の可能性のあるコンセプトアートと物語の詳細を掲載した。gamerant.comが報じた。コンセプトアートと物語のアイデアは、フランチャイズのライターであるアレックス・ウェイクフォード氏が共有した。

ニュースレターには、プリモーディアルの全身ショットや、バニッシュドの司令官ウォー・チーフ・セヴェランなどのコンセプトアートが含まれている。また、ゼータ・ハロー上の新しいロケーションとして、雪原、湿地帯、密林のコンセプトアートも示されている。

さらに、ニュースレターは、フォアランナーによってゼータ・ハローに幽閉された不老の種族ザラニンについてもほのめかしている。このニュースレターは、Xbox Game Studiosの再編前に書かれ、後に補遺が追加された。

背景

343 Industriesは、以前は343 Industriesとして知られ、マイクロソフトが『ハロー』IPを管理するために設立したスタジオである。2026年、Xboxのチーフコンテンツオフィサーであるマット・ブーティ氏は、アクティビジョンが次回のメインライン『ハロー』ゲームを主導すると確認した。

よくある質問

『ハロー』の次回作はいつ発売されますか?

現時点で発売日は発表されていません。

このニュースレターはどこで公開されましたか?

343 Industriesがニュースレター「Cannon Fodder」の最終号として公開しました。

出典