『光るだけしかない機械』Switch 2/Switch版が10月29日発売
わくわくゲームズは月刊湿地帯の新作アドベンチャーを2026年10月29日に発売する。価格は350円で、eShopページは10月15日公開。
わくわくゲームズは、月刊湿地帯の最新作『光るだけしかない機械』のNintendo Switch 2版とNintendo Switch版を2026年10月29日に発売すると発表した。価格は350円。eShopの商品ページは2026年10月15日より公開されている。
本作は、プレイヤーが光ることしかできない機械となり、機械を発見した謎の訪問者と発光のみを通して交流するアドベンチャーゲーム。ゲーム本編にはテキスト送りや選択肢を選ぶ操作は存在せず、ゲームは60分で終わる。
Nintendo Switch 2版はJoy-Con 2マウスに対応。英語と中国語のローカライズが追加され、ゲームクリア後にはサウンドギャラリーが解放される。
月刊湿地帯の過去作とSteam版
月刊湿地帯はこれまでに『ファミレスを享受せよ』や『METRO PENGUIN EUTOPIA』などを手がけてきた。本作は2026年8月に先行発売されたSteam版と同じ内容となる。
よくある質問
『光るだけしかない機械』の発売日はいつですか?
Nintendo Switch 2版とNintendo Switch版は2026年10月29日に発売されます。
『光るだけしかない機械』の価格はいくらですか?
価格は350円です。
eShopの商品ページはいつから公開されますか?
2026年10月15日より公開されています。