「hololive」夢、渋谷16面ジャックの映像公開 約10分の本編と約1分のレポート
「hololive」の初公式スマホゲーム『夢』で、渋谷16面ジャックの振り返り映像が公開された。約10分の本編と約1分のレポートムービーの2本構成。
「hololive」の初公式スマホゲーム『夢』について、渋谷16面ジャックの振り返り映像が公開された。約10分の本編映像と、約1分のレポートムービーの2本で構成されている。
渋谷16面ジャックでは、30人以上のタレントがそれぞれ自分の夢について語る特別映像が、渋谷の16面のスクリーンで約10分間にわたって同時に上映された。
『夢』は、VTuberグループ「hololive」のタレントが登場するリズム&RPG。リズムゲームやミニゲームでクエストを進めながらタレントを育成し、夢のテーマパークを築いていく内容となっている。
国内音楽・リズム部門で1位
Sensor Towerが公開した分析データによると、『夢』はリリース後1カ月間のダウンロード数と売上のいずれも日本が70%以上を占めた。また2026年1月から8月にかけて、国内の音楽・リズムゲームのダウンロード数で1位となっている。
渋谷16面ジャックは、世界7都市で展開された大規模広告プロジェクト「Holodori World Jack」の一環として、2026年9月22日の夜に実施された。
よくある質問
『夢』の渋谷16面ジャックでは何が上映されましたか?
30人以上のタレントがそれぞれ自分の夢について語る特別映像が、渋谷の16面のスクリーンで約10分間にわたって同時に上映されました。
『夢』は国内でどのような成績を残していますか?
リリース後1カ月間のダウンロード数と売上はいずれも日本が70%以上を占め、2026年1月から8月の国内音楽・リズムゲームのダウンロード数で1位となっています。