『I Am Plague』オープンプレイテスト、10月5日から19日まで実施
ネズミのハイブマインドを操るインクリメンタルゲーム『I Am Plague』のオープンプレイテストが10月5日から19日まで開催される。200階以上のダンジョン探索と50種類以上の変異が特徴。
インクリメンタルゲーム『I Am Plague』のオープンプレイテストが、10月5日から10月19日まで実施されることがgamingonlinux.comにより報じられた。プレイテストは誰でも参加できる形式で行われる。
本作では、プレイヤーはネズミのハイブマインドを操作し、200階以上にわたるダンジョンを探索する。探索を進めることで、複数のレアリティ層にまたがる50種類以上の変異を解放できる。
インクリメンタルゲームは、時間経過や反復操作による成長を中心に据えたジャンルで、本作はダークファンタジーの要素を取り入れている。
よくある質問
『I Am Plague』のオープンプレイテストはいつからいつまでですか?
10月5日から10月19日まで実施されます。
『I Am Plague』では何を操作しますか?
プレイヤーはネズミのハイブマインドを操作し、200階以上にわたるダンジョンを探索します。
『I Am Plague』ではどのような成長要素がありますか?
複数のレアリティ層にまたがる50種類以上の変異を解放できます。