『インボキア-呪いのダイスゲーム-』早期アクセス開始4日で世界10万本突破
Ludogram開発の協力型サバイバルホラー。Steamユーザーレビューは94%好評で、同時接続プレイヤーは最大1万人を記録した。
Ludogramが開発する協力型サバイバルホラー『インボキア-呪いのダイスゲーム-』が、早期アクセス開始から4日で世界累計10万本を突破した。4gamer.netが伝えている。
Steamでは同時接続プレイヤー数が最大1万人を記録し、ユーザーレビューは94%が好評の「非常に好評」ステータスとなっている。
通常価格は税込1200円。ローンチセールとして10月22日17時まで25%オフの税込900円で販売されている。
呪いのボードゲームからの脱出を目指す協力プレイ
本作はフランスに拠点を置くLudogramが手掛ける最大6人プレイの協力型サバイバルホラーで、プレイヤーは謎のゲームマスターに翻弄されながら、呪われたボードゲームからの脱出を目指す。
ダイスを振るたびに命に関わるトラップやモンスターの襲撃などの呪いがランダムで発生し、ボイスチャットにも対応する。幽霊屋敷やジャングルなど4種類のボード、15種類以上のモンスター、20種類以上の怪異、さまざまな効果を持つ特殊なダイスが収録されている。
よくある質問
『インボキア-呪いのダイスゲーム-』の価格はいくらですか?
通常価格は税込1200円です。ローンチセールとして10月22日17時まで25%オフの税込900円で購入できます。
何人でプレイできますか?
最大6人での協力プレイに対応しており、ボイスチャットもサポートしています。
どのプラットフォームで配信されていますか?
Steamで早期アクセス配信されています。