『虚言審判』Steamで発売、5日でレビュー500件突破
Gilded Rune Games開発の推理ローグライク『虚言審判』がSteamで配信開始。5日間で500件以上のレビューを集め、「非常に好評」の評価を獲得している。
Gilded Rune Gamesが開発し、Yogscast GamesとGamerSky Gamesがパブリッシングを担当する推理ローグライクゲーム『虚言審判』が、2026年10月16日にSteamで配信を開始した。配信開始から5日間で、Steam上のユーザーレビューが500件を突破した。
執筆時点で、Steamレビューの83%が肯定的な評価をつけており、「非常に好評」のステータスを獲得している。本作は日本語にも対応している。
価格は税込2300円で、2026年10月30日まで20%オフの税込1840円で購入できるセールが実施されている。
『虚言審判』は、犯罪組織「シンジケート」の嘘を見破る推理を軸にしたローグライク作品。地下皇帝と呼ばれるボスキャラクターや、エンドレス捜査モードの存在が明らかになっている。今回のレビュー動向は、news.denfaminicogamer.jpが報じた。
よくある質問
『虚言審判』はいつ発売されましたか?
2026年10月16日にSteamで配信が開始されました。
『虚言審判』の価格はいくらですか?
税込2300円です。2026年10月30日まで20%オフの税込1840円で購入できます。
『虚言審判』は日本語に対応していますか?
はい、日本語に対応しています。