『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア4』SBMM批判が拡大
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア4』でSBMMへの批判が強まっている。ベータ版にあったOpen Playlistは製品版で用意されていない。
2026年10月23日に発売された『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア4』で、プレイヤーがスキルベースマッチメイキング(SBMM)への批判を強めている。gamerant.comが報じた。
プレイヤーの一部は、製品版のSBMMがシリーズ過去作より強く感じられ、K/Dを維持しにくくなったと指摘している。ベータ版にはSBMMの影響を抑えるOpen Playlistが存在したが、製品版では用意されていない。
Steamでのユーザーレビュー評価は「Very Positive」となっている。
今後の追加内容も発表されている。人気マップのShipmentは10月27日(火)に登場し、Possession Modeは10月29日、Infectedは10月30日に予定されている。シーズン1は11月6日(金)に開幕する。
SBMMをめぐる長年の議論
SBMMは何年にもわたりCall of Dutyシリーズで継続的に採用されており、以前から議論の的となってきた。『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア4』はInfinity Wardが開発し、Activisionが販売している。
よくある質問
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア4』のShipmentはいつ登場しますか?
2026年10月27日(火)に登場する予定です。
シーズン1はいつ始まりますか?
2026年11月6日(金)に開幕します。
Open Playlistは製品版にありますか?
ベータ版にはありましたが、製品版では用意されていません。