『Monkeysphere: Infinite Monkey Theorem』Steamページ公開、サルでシェイクスピア全集を目指す自動化ゲーム
SuperBAが2026年10月31日にSteamページと初トレーラーを公開。最大4人協力プレイ、日本語を含む多言語に対応する。
SuperBAは2026年10月31日、自動化ゲーム『Monkeysphere: Infinite Monkey Theorem』のSteamページを公開し、初トレーラーを発表した。発売日は未定。gamemeca.comが伝えた。
本作は、数千匹のサルを集めてシェイクスピアの全作品を打ち出させることを目指す自動化タイトル。プレイヤーはサル1匹とタイプライター1台から始め、正しく入力された文字で得た収益を使ってサルとタイプライターを増やしていく。
サルには食事と睡眠が必要で、バナナを与えたりベッドを用意したり、コーヒーを支給したりして管理する。最大4人でのプレイに対応し、壁や床を使ってジャングルの構造物を垂直に建てられるほか、照明や遊具で装飾することもできる。
公式の韓国語対応も明らかにされている。
よくある質問
『Monkeysphere: Infinite Monkey Theorem』の発売日は?
発売日は発表されていない。
何人で遊べる?
最大4人までのプレイに対応している。
韓国語に対応している?
公式に韓国語対応が明らかにされている。