『No Such Place』早期アクセス開始、新マップ2種と公共マルチ復活
ChillyRoomがPvEエクストラクションシューター『No Such Place』の早期アクセスをSteamで開始。新マップや武器商人などが追加され、10月28日まで14%オフ。
ChillyRoomは、PvEエクストラクションシューター『No Such Place』の早期アクセスをPC(Steam)で開始した。gamespark.jpが伝えている。プレイヤーは組織U.R.C.のエージェントとなり、超常現象の調査にあたる。
ゲームプレイでは武器や物資を集め、古代の遺物や生体サンプルを回収し、制限時間内に脱出する必要がある。マップには荒廃した施設や燃える森が含まれ、敵として異界の存在、敵対組織のエージェント、傭兵が登場する。武器はガンスミスシステムで改造でき、シングルプレイと最大4人協力プレイに対応。回収した資源は拠点(セーフハウス)の開発に使える。
早期アクセスで追加された内容
今回の早期アクセス開始に伴い、新マップ2種と中立エリア1種が追加された。新素材、武器、装備、商人、敵、部門スキルツリー、拠点施設も実装され、公共マルチプレイも再開している。
10月28日まで14%オフで購入できる。
なお、6月のSteam Next Festで配信されたデモは、同イベントで最もプレイされたデモの50位以内に入っていた。
よくある質問
『No Such Place』はどこで購入できますか?
PC(Steam)で早期アクセスが配信中です。10月28日まで14%オフで購入できます。
協力プレイはできますか?
シングルプレイと最大4人の協力プレイに対応しています。公共マルチプレイも再開しました。