Code and DESIGN、Steamで『Orbital Defense 2899』を配信開始
Android版は「Google Play」で「軌道防衛2899」として展開中。Steam版は420円、Android版は470円の買い切り。
Code and DESIGNは2026年10月29日、SFタワーディフェンスゲーム『Orbital Defense 2899』をSteamで配信開始した。gamebiz.jpが伝えている。価格は420円の買い切りで、Android版「軌道防衛2899」もGoogle Playで470円の買い切りとして展開中だ。
物語の舞台は宇宙暦2899年。プレイヤーは日本のコロニーを防衛する任務を負う。主人公は2人から選択でき、現場データを蓄積するタイプと敗北条件を消去するタイプに分かれる。
ゲームは全10ステージとエンディングで構成され、装備は6系統・最終強化12種類を用意。敵はボス4体を含む25種類以上にのぼる。敗北時にも研究ポイントを獲得でき、130以上の研究開発が可能だ。
研究と装備で防衛ラインを構築
研究ポイントは敗北しても入手できるため、繰り返し挑戦しながら研究開発を進めて戦力を整える設計となっている。装備の強化と研究の組み合わせが攻略の軸となる。
よくある質問
『Orbital Defense 2899』の配信日と価格は?
Steam版が2026年10月29日に配信開始。価格は420円の買い切りです。Android版「軌道防衛2899」はGoogle Playで470円の買い切りです。
対応プラットフォームは?
PC(Steam)とAndroid(Google Play)で展開されています。