『ロボギャル: プルートスター・ミッション』Steamで配信開始
ブラジルのTwinkle Softが開発し、Nuntius GamesとVsoo Gamesがパブリッシングを担当。期間限定の割引も実施中。
レトロ調の2Dアクションプラットフォーマー『Robo Gyaru: Plutostar Mission』が2026年10月29日、Steamで配信を開始した。gamemeca.comが伝えている。ブラジルのスタジオTwinkle Softが開発し、Nuntius GamesとVsoo Gamesがパブリッシングを担当する。
プレイヤーは、島Plutobelの電力を支える中央塔を管理する生体機械生命体「GAL」のReiboを操作する。6体のボスはいずれの順番でも挑戦でき、倒すとその特殊武器を入手できる。
難易度は「Chill」「Classic」「Lunatic」の3種類。操作面ではオートチャージ射撃、連続多弾射撃、スライドのコマンドに対応する。
配信開始に合わせて期間限定の割引キャンペーンが実施されている。ステージやボス、 challengeの内容を紹介する新たなゲームプレイトレーラーも公開された。
よくある質問
『Robo Gyaru: Plutostar Mission』はどこで配信されていますか?
2026年10月29日からSteamで配信されています。
開発・販売元はどこですか?
ブラジルのTwinkle Softが開発し、Nuntius GamesとVsoo Gamesがパブリッシングを担当しています。
難易度は何種類ありますか?
「Chill」「Classic」「Lunatic」の3種類です。