『七つの大罪:Origin』にランスロットが登場、新メインストーリー「とらわれの水」も実装
ネットマーブルが『七つの大罪:Origin』に新英雄ランスロットと新メインストーリー「とらわれの水」、新地域コルディン村を追加した。
ネットマーブルは『七つの大罪:Origin』に新英雄ランスロットを追加した。あわせて新メインストーリー「とらわれの水」と、新地域コルディン村も実装された。
ランスロットは人間のバンと妖精エレインの息子で、武器として杖、大剣、ガントレットを使う。杖か大剣を装備すると聖属性または物理属性のアタッカーになり、ガントレットを装備すると大地属性のサポーターとして機能する。
新メインストーリー「とらわれの水」の舞台は、原因不明の「石化」災害に見舞われたコルディン村。物語はこの村で展開する。
ネットマーブルはまた、町の封印通貨を「リオネス王国の封印」に統一する変更も行った。
アップデートの内容
今回のアップデートでは、英雄の追加、メインストーリーと新地域の実装、通貨体系の変更がまとめて行われた。対応プラットフォームはPC、モバイル、PlayStation。
よくある質問
『七つの大罪:Origin』の新英雄ランスロットはどんなキャラクターですか?
人間のバンと妖精エレインの息子で、杖・大剣・ガントレットを武器に使う。杖か大剣では聖属性または物理属性のアタッカー、ガントレットでは大地属性のサポーターになる。
新メインストーリー「とらわれの水」の舞台はどこですか?
原因不明の「石化」災害に見舞われたコルディン村が舞台で、新地域としてコルディン村も追加された。
今回のアップデートで通貨はどう変わりましたか?
町の封印通貨が「リオネス王国の封印」に統一された。