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サイバーノワールローグライト『smoke.exe』Steamで配信開始

usasan3がPC向けサイバーノワールローグライト『smoke.exe』をSteamで配信開始。1本の煙草が制限時間とノード配置コストを兼ねる。

usasan3は2026年10月13日、サイバーノワールローグライト『smoke.exe』をSteamで配信開始した。対応プラットフォームはWindowsで、価格は1,150円。2026年10月20日まで805円に割引される。gamespark.jpが報じた。

本作では、プレイヤーが6x6のグリッドにノードを配置し、自動ハッキングルーチンを構築する。ノードはSCANやBOOSTを含む31種類。SCANは信号を生成し、BOOSTはそれを増幅する。

煙草1本が制限時間とノード配置コストの両方を担う。煙草は9ブランドあり、燃焼時間、初期キット、依存度の値がそれぞれ異なる。ショップでは缶コーヒー、ウイスキー、柿の種など23種類の煙草のお供を購入できる。

1ステージは3つのリングで構成され、1回のランは5ステージ。ボスは3体用意されている。

よくある質問

『smoke.exe』の対応プラットフォームは?

Windows向けにSteamで配信されている。

『smoke.exe』の価格は?

通常価格は1,150円。2026年10月20日まで805円に割引されている。

出典