『Tenebris Somnia』Steamで配信開始、レビュー93%が好評価
16ビット調のピクセルアートと実写カットシーンを組み合わせた2Dサバイバルホラー。Steamでは約500件のレビューで93%が好評価。
Andrés Borghi氏とSaibot Studiosが開発し、New Blood Interactiveがパブリッシングを手がける『Tenebris Somnia』が2026年10月16日、Steamで配信を開始した。16ビット調のグラフィックを用いた2Dのレトロサバイバルホラーアドベンチャーで、実写カットシーンを組み込んでいる点が特徴だ。
実写パートはアルゼンチンの受賞歴を持つ映像チームが制作した。Steamでは約500件のレビューが寄せられ、その93%が好評価となっている。
プレイヤーからは、ピクセルアートのゲームプレイと実写カットシーンを組み合わせた点を評価する声が上がっており、10点満点中9点のホラーゲームと評するレビューも見られる。SteamユーザーのAkemyによるレビューもその一つだ。
2026年には実写版『Resident Evil』や『Backrooms』など、ホラー作品が相次いで話題を集めている。
よくある質問
『Tenebris Somnia』はいつ配信開始されましたか?
2026年10月16日にSteamで配信が開始されました。
『Tenebris Somnia』の開発元はどこですか?
Andrés Borghi氏とSaibot Studiosが開発し、New Blood Interactiveがパブリッシングを担当しています。
Steamでの評価はどうですか?
約500件のレビューで93%が好評価となっています。