ローグライトFPS『VOID/BREAKER』正式版リリース、日本語にも対応
PlaystackがStubby Games開発の『VOID/BREAKER』正式版を配信。新武器やストーリーの結末、日本語対応が追加された。
Playstackは2026年11月5日、Stubby Gamesが開発するローグライトFPS『VOID/BREAKER』の正式版をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam、Epic Games Store)、PS5、Xbox Series X|Sで、マイクロソフトのMicrosoft StoreではGame Passを通じても提供される。
正式版では新たなLMGやエンドゲーム向けの武器が追加された。Steamのニュースで明らかにされている。本作のストーリーの結末も正式版で実装されている。
アップデートではメニューや戦闘中の視認性、コントローラーの操作性も改善された。日本語にも対応している。
「生成AIを使わない悪のAI」題材の作品としても注目
開発者はRedditに投稿し、生成AIを使わない悪のAIを倒すゲームとして注目を集めた。gamespark.jpが伝えている。
よくある質問
『VOID/BREAKER』はどの機種で遊べますか?
PC(Steam、Epic Games Store)、PS5、Xbox Series X|Sで配信されている。Microsoft StoreではGame Passを通じても提供される。
正式版で何が追加されましたか?
新たなLMGやエンドゲーム向けの武器、ストーリーの結末が追加され、メニューや戦闘中の視認性、コントローラーの操作性が改善された。日本語にも対応している。