ゾンビサバイバル『ZED ZONE』が正式リリース、最大8人協力プレイに対応
Leven Liu氏とINDIECNが『ZED ZONE』の1.0アップデートを配信。農耕や新島、ローグライク系モードも追加され、Steamで40%オフの840円で販売中。
Leven Liu氏とパブリッシャーのINDIECNは2026年11月6日、2Dゾンビサバイバルゲーム『ZED ZONE』の正式版をリリースした。早期アクセスを終え、1.0アップデートが適用されている。
1.0アップデートではオンライン協力プレイに対応した。最大8人でのプレイが可能で、初期設定は4人となっている。
あわせてローグライク系の新ゲームモード、農耕システム、ボートで渡れる新しい島も追加された。
『ZED ZONE』はSteamで配信中で、価格は1,400円。11月20日まで40%オフの840円で購入できる。
早期アクセスを経て正式版へ
今回のリリースにより、早期アクセス版から正式版へと移行した。アップデートの内容はSteamのストアページで確認できる。
よくある質問
『ZED ZONE』はいくらで買えますか?
Steamで1,400円。11月20日まで40%オフの840円で販売されている。
『ZED ZONE』のオンライン協力は何人まで遊べますか?
最大8人で、初期設定は4人。