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ビッグバン★セオリー、週間10.7億分で全米2位

ニールセン調べで8月31日〜9月6日の週、『ビッグバン★セオリー』がHBO Maxで10億7100万分を記録し全米2位。獲得作品部門では首位となった。

ニールセンの集計によると、8月31日から9月6日までの週、『ビッグバン★セオリー/ギークなボクらの恋愛法則』がHBO Maxで10億7100万分視聴され、全米のストリーミング番組ランキングで2位に入った。collider.comが報じている。

この週の首位はPrime Videoの『ジャック・リーチャー -正義のアウトロー-』で、12億4600万分だった。

『ビッグバン★セオリー』は、他社から獲得した作品(アクイジション)の中では首位。同部門の2位には『Bluey』が続いた。

放送終了から7年、配信で存在感

同作はシリーズ最終回の放送から7年が経過している。それでも配信での視聴は衰えていない。

作品を手がけたのはチャック・ロリーとビル・プラディ。ジム・パーソンズ、ジョニー・ガレッキ、ケイリー・クオコ、サイモン・ヘルバーグ、クナル・ナヤール、メイム・ビアリク、メリッサ・ローチらが主要キャストを務めた。

よくある質問

『ビッグバン★セオリー』は配信で何位だった?

8月31日〜9月6日の週の全米ストリーミング番組ランキングで2位でした。獲得作品部門では1位です。

この週の1位は?

Prime Videoの『ジャック・リーチャー -正義のアウトロー-』で、12億4600万分でした。

『ビッグバン★セオリー』の視聴時間は?

HBO Maxで10億7100万分でした。

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