『Dune: Part Three』通常チケット販売が10月20日開始、12月18日公開
ワーナー・ブラザース製作の『Dune: Part Three』は12月18日に全米公開。通常チケットの先行販売が10月20日に始まる。
『Dune: Part Three』の通常チケットの販売が、2026年10月20日に始まることが明らかになった。作品は2026年12月18日に全米で劇場公開およびIMAX公開を迎える。Bleeding Coolが伝えている。
IMAXなどプレミアム形式のチケットは、今回の通常販売開始より前にすでに販売されていた。今回の10月20日は、通常の劇場座席を対象とした先行販売の開始日となる。
本作はDenis Villeneuveが監督を務め、Frank Herbertの小説を原作に、Brian K. Vaughanと共同で脚本を執筆した。出演はTimothée Chalamet、Zendaya、Jason Momoa、Florence Pugh、Rebecca Ferguson、Anya Taylor-Joy、Robert Pattinson、Javier Bardemら。
物語は、Paul Atreidesが帝国の支配権を握ってからおよそ20年後を舞台とする。
北米公開に先立ち、海外では2026年12月16日に公開が始まる。全米公開日の12月18日には『Avengers: Doomsday』も封切られる。
よくある質問
『Dune: Part Three』の通常チケットはいつから買えますか?
2026年10月20日から販売が始まる。IMAXなどプレミアム形式のチケットはそれ以前に販売されていた。
『Dune: Part Three』の公開日は?
全米では2026年12月18日に劇場およびIMAXで公開。海外では2026年12月16日に公開が始まる。
『Dune: Part Three』の監督と出演者は?
監督はDenis Villeneuve。出演はTimothée Chalamet、Zendaya、Jason Momoa、Florence Pugh、Rebecca Ferguson、Anya Taylor-Joy、Robert Pattinson、Javier Bardemら。