『ゴジラ-0.0』最終予告編とメイキング映像を東宝が公開
山崎貴監督の撮影現場やキャストの対談を収めた映像も。米国ではGKIDSが2026年11月6日に公開する。
東宝は『ゴジラ-0.0』の最終日本語予告編とメイキング映像を公開した。firstshowing.netが伝えている。映画は現在、日本の劇場で公開中だ。
予告編には、監督・脚本・VFXを手がける山崎貴の撮影現場での様子や、キャストによる対談の映像が含まれている。
米国ではGKIDSが配給し、2026年11月6日から劇場公開される予定となっている。
前作から続く物語
『ゴジラ-0.0』は、アカデミー賞を受賞した『ゴジラ-1.0』の続編にあたる。物語の舞台は『ゴジラ-1.0』の出来事から2年後の1949年で、敷島家の物語を引き継ぐ。
本作は2026年のニューヨーク映画祭で初上映された。
よくある質問
『ゴジラ-0.0』はいつから日本で公開されていますか?
映画は現在、日本の劇場で公開中です。
米国での公開日はいつですか?
GKIDSが2026年11月6日から米国の劇場で公開します。
『ゴジラ-0.0』はどの作品の続編ですか?
アカデミー賞を受賞した『ゴジラ-1.0』の続編で、1949年を舞台に敷島家の物語を描きます。