『ゴジラ-0.0』ジャパンプレミア、吉岡秀隆ら登壇
映画『ゴジラ-0.0』のジャパンプレミアが2026年10月19日にTOHOシネマズ日比谷で行われ、山崎貴監督とキャストが登壇した。
映画『ゴジラ-0.0』のジャパンプレミアが2026年10月19日、東京・TOHOシネマズ日比谷で行われ、山崎貴監督とキャスト陣が登壇した。シネマトゥデイが報じた。
野田健治役の吉岡秀隆は、完成した映画を観て「2日ほどご飯が食べられなかった」ほど衝撃を受けたと語った。脚本に比べて完成作は2~3倍の迫り方だと話している。
終戦の年、1945年生まれだという田中泯は、戦争のトラウマを抱える生物学者・村上寛治を演じた。撮影中も初号試写のときも体が震えていたと明かした。
この日は吉岡のほか、神木隆之介、浜辺美波、山田裕貴、佐々木蔵之介、田中美央、長澤まさみ、田中泯、山崎監督が登壇した。
前作から2年後を描く続編
『ゴジラ-0.0』は2023年公開の『ゴジラ-1.0』の続編で、ゴジラが戦後日本を襲った出来事から2年後が舞台となる。山崎監督は『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズでも監督・脚本・VFXを手がけた。
『ゴジラ-0.0』は2026年11月3日に全国公開される。
よくある質問
『ゴジラ-0.0』の公開日はいつですか?
2026年11月3日に全国公開されます。
『ゴジラ-0.0』のジャパンプレミアはいつ、どこで行われましたか?
2026年10月19日にTOHOシネマズ日比谷で行われ、山崎貴監督とキャストが登壇しました。