DCとWEBTOONの新作『ゴッサム・バイ・デイライト』配信開始
DCコミックスとWEBTOONが、デューク・トーマスを主人公にしたホラー作品『ゴッサム・バイ・デイライト』の第1話を公開した。
DCコミックスとWEBTOONが、新作ウェブトゥーン『ゴッサム・バイ・デイライト』の第1話を公開した。screenrant.comが伝えている。主人公はデューク・トーマス(シグナル)で、ホラー・ミステリー作品となる。
本作はニューヨーク・コミコンで発表されたDCとWEBTOONの共同企画。脚本はマイク・バーチャルが担当し、デューク・トーマスを中心に描く。ライン作画はエカス・エクス、彩色とライティングはポーラ・フィデリスとフェリコ・スタジオが手がける。
配信は週次で全45話が予定されている。ダミアン・ウェイン(ロビン)も脇役として登場する。
DCとWEBTOONの過去の共同作品
DCとWEBTOONはこれまでに『Batman: Wayne Family Adventures』、『Zatanna & the Ripper』、『Red Hood: Outlaws』、『Vixen: NYC』などを共同制作してきた。デューク・トーマスは『We Are Robin』や『Batman and the Signal』にも登場している。
よくある質問
『ゴッサム・バイ・デイライト』はどこで読めますか?
WEBTOONで配信されている。第1話はすでに公開済みだ。
全何話の予定ですか?
週次で全45話が予定されている。
脚本と作画は誰が担当していますか?
脚本はマイク・バーチャル、ライン作画はエカス・エクス、彩色とライティングはポーラ・フィデリスとフェリコ・スタジオが担当する。