沖縄にガーディの新ポケふた4枚 県内の各所に設置へ
ポケモンローカルActsがガーディをあしらったマンホールの蓋を4枚発表。沖縄県内の各地に設置される予定。
ポケモンローカルActsは、ガーディをあしらった新しいマンホールの蓋「ポケふた」を4枚発表した。沖縄県内の各地に設置される。スクリーンラントによると、ガーディは沖縄県の公式アンバサダーポケモンに任命されている。
4枚のデザインはそれぞれ異なる。1枚はフレッチリングに囲まれて横たわるガーディ、1枚はソルガレオの前に立つガーディ、1枚はルナアーラの前に立つガーディを描いている。
残る1枚は、パイナップル畑で眠るガーディをニョロトノとグレッグルとともに描いたデザインだ。
これまでの展開
ポケふたは今世紀の初めから日本各地に設置されてきた。ポケモンはこれまでも、ポケモンカードゲームのミュウツーやハロウィン用のピカチュウなど、定番のポケモンに新しいデザインを施してきた。
『Pokémon Legends: Arceus』にはヒスイのすがたのガーディが登場した。また、『Pokémon Winds and Waves』に新たなウインディの姿または進化が2027年に登場するとの噂がある。
よくある質問
新しいポケふたはどこに設置される?
沖縄県内の各地に設置される予定。
ポケふたにはどのポケモンが描かれている?
いずれもガーディが描かれ、フレッチリング、ソルガレオ、ルナアーラ、ニョロトノ、グレッグルが一緒に登場するデザインもある。