「ほん怖」秋の特別編、歴代名作6本を発表
フジテレビは10月31日放送の「ほんとにあった怖い話 秋の特別編2026」で、神木隆之介主演「深夜の鏡像」など歴代名作6本を放送すると発表した。
フジテレビは、10月31日21時から23時10分まで放送する「ほんとにあった怖い話 秋の特別編2026」で放送する歴代名作6本のラインナップを発表した。
歴代名作として選ばれたのは、神木隆之介主演の「深夜の鏡像」(2004年)、吉高由里子主演の「血ぬられた旅館」(2009年)、田中哲司主演の「死ねばよかったのに」(2004年)、橋本環奈主演の「凶音の誘い」(2021年)、佐々木蔵之介主演で佐野勇斗も出演する「肩の女」(2019年)、山本耕史主演の「心霊写真」(2005年)の6本。
番組は新作エピソード1本と歴代の名作6本で構成される。新作は井上和(乃木坂46)が主演する「隣人」で、一人暮らしを始めた大学生の恐怖を描く。
「ほんとにあった怖い話」は1999年に放送を開始したオムニバス形式のリアルホラーエンターテインメントで、今回の秋の特別編で新作「隣人」の放送はすでに発表されていた。
よくある質問
「ほんとにあった怖い話 秋の特別編2026」の放送日時は?
2026年10月31日21時から23時10分まで、フジテレビで放送される。
歴代名作6本には何が選ばれた?
「深夜の鏡像」「血ぬられた旅館」「死ねばよかったのに」「凶音の誘い」「肩の女」「心霊写真」の6本。
新作エピソードの主演は?
井上和(乃木坂46)が主演する「隣人」で、一人暮らしを始めた大学生の恐怖を描く。