『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』11月6日からミニポスターカード配布
川口春奈と高杉真宙、娘の凛を描いたビジュアルを使用したミニポスターカードが、11月6日から全国の劇場で先着順に配られる。
映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』のミニポスターカードが、11月6日から全国の劇場で観客に配布される。なくなり次第終了となる。配布はシネマカフェ(cinemacafe.net)が伝えた。
ミニポスターカードには、川口春奈が演じる和と、高杉真宙が演じる祥一、そして2人の娘・凛を描いたビジュアルが使われている。
この特典は、同作の興行成績を受けたものとされている。
公開5週目で首位
同作は、ステージIVの大腸がんと診断され、亡くなる10日前まで書き続けた遠藤和による手記を原作としている。
11月1日までに興行収入3.4億円、動員240万人を記録した。公開5週目にあたる10月30日から11月1日の週末興行ランキング(興行通信社調べ)では、興行収入と動員の両部門で1位となっている。
よくある質問
ミニポスターカードはいつから配布されますか?
11月6日から全国の劇場で配布されます。先着順で、なくなり次第終了です。
ミニポスターカードには何が描かれていますか?
川口春奈演じる和、高杉真宙演じる祥一、そして娘の凛を描いたビジュアルが使われています。