『マッシュル -MASHLE-』実写映画化、2027年3月19日公開
ワーナー ブラザース ジャパンが発表。クレデウスが制作を担当し、東宝が配給する。
『マッシュル -MASHLE-』の実写映画化が発表された。ワーナー ブラザース ジャパンが明らかにしたもので、2027年3月19日に日本国内の劇場で公開される。ティザービジュアルも公開された。
実写映画では、ワーナー・ブラザース・ピクチャーズとフジテレビジョンがプロデュース協力としてクレジットされている。制作はCredeusが担当し、配給は東宝が手がける。
『マッシュル -MASHLE-』は甲本一による漫画で、2020年1月から2023年7月まで週刊少年ジャンプで連載された。2023年10月には18巻となる最終巻が発売され、単行本の累計発行部数は1200万部とされている。
アニメではA-1 Pictures制作のテレビシリーズが2023年春に12話放送され、2024年冬には第2期が放送された。第3期は2027年1月開始に向けて製作中である。
よくある質問
実写映画『マッシュル -MASHLE-』の公開日はいつですか?
2027年3月19日に日本国内の劇場で公開される予定です。
実写映画の制作・配給はどこが担当しますか?
制作はCredeusが担当し、配給は東宝が手がけます。ワーナー・ブラザース・ピクチャーズとフジテレビジョンがプロデュース協力としてクレジットされています。