「南田南弁護士は天才肌」×東京タワー、10月23日から投影開始
ドラマ「南田南弁護士は天才肌」と東京タワーのコラボによるプロジェクションマッピングが10月23日から12月29日まで実施される。
ドラマ「南田南弁護士は天才肌」と東京タワーのコラボレーションによるプロジェクションマッピングが、2026年10月23日から12月29日まで実施される。シネマトゥデイが伝えた。
映像は約1分30秒。東京タワーのメインデッキ2階、高さ150メートル地点にある北面の幅約30メートルの窓に映し出される。ポスタービジュアルを手がけたシシヤマザキによるクジラの映像に、muqueの主題歌「いいんじゃない」を合わせた構成だ。
上映時間は10月31日までが17時30分から22時50分まで、11月1日以降は17時00分から22時50分までで、いずれも定期的に繰り返し上映される。鑑賞はメインデッキの展望料金に含まれる。
「南田南弁護士は天才肌」は、自閉スペクトラム症を持つ新人弁護士・南田南を芦田愛菜が演じるドラマ。毎週月曜午後10時からフジテレビジョン系で放送されている。
よくある質問
プロジェクションマッピングの実施期間はいつですか?
2026年10月23日から12月29日までです。
鑑賞に別料金はかかりますか?
いいえ。メインデッキの展望料金に含まれています。
上映時間は何時からですか?
10月31日までは17時30分から22時50分まで、11月1日以降は17時00分から22時50分までです。