アライアンス・メディア・パートナーズ、『Non-Player Character』の世界販売権を取得
ポストプロダクションを完了したヴィジランテ・ホラー『Non-Player Character』について、アライアンス・メディア・パートナーズがアメリカン・フィルム・マーケットを前に世界販売権を取得した。
アライアンス・メディア・パートナーズが、ヴィジランテ・ホラー映画『Non-Player Character』の世界販売権を取得した。Deadlineが報じた。アメリカン・フィルム・マーケットを前にした発表となる。
『Non-Player Character』はすでにポストプロダクションを完了している。監督はネイサン・テープが務め、テープはティム・カイロと共同で脚本を執筆した。
出演はジャレッド・バンケンス、エディ・ジェミソン、マディソン・ウルフ。
契約交渉はアライアンス・メディア・パートナーズ側をアンソニー・バックナーとボブ・ポータルが、ニュー・レシオ・フィルムズのローガン・テイラーとカイロ・ピクチャーズのティム・カイロが担当した。