エンジェル配給のドラマ『Quitters』にトーマス・レノンら6人出演
依存症をテーマにした30分×8話のドラマ『Quitters』がユタ州で製作中。クレイグ・ファーガソンとメグイン・プライスが主演する。
ドラマ『Quitters』の出演者に、トーマス・レノン、エミリー・ベット・リカーズ、ジョリー・ハンドラーら6人が加わった。米メディアのDeadlineが報じた。ロンゾ・リギンズ、コメディアンのジョン・ノボサド、デンゼル・パピヨンも新たにキャストに加わる。
『Quitters』は依存症を題材にした1話30分のドラマで、全8話。現在ユタ州で製作が進められている。配給はエンジェルが担当する。
レノンはライザの夫ブライアン役、リカーズは回復センターの若い患者マロリー役、ハンドラーはライザとブライアンの10代の娘クロエ役を務める。
クレイグ・ファーガソンがニック・マクテイバース役、メグイン・プライスがライザ役で主演することは以前に発表されていた。監督はダリン・フレッチャーとチェット・トーマスが務め、脚本・原案はデイブ・パーキンが手がける。
よくある質問
『Quitters』はどこで配信されますか?
配給はエンジェルが担当する。配信時期や配信先は明らかにされていない。
『Quitters』の主演は誰ですか?
クレイグ・ファーガソンがニック・マクテイバース役、メグイン・プライスがライザ役で主演する。
『Quitters』は全何話ですか?
1話30分の全8話で、現在ユタ州で製作中。