キノ・ローバー、セルジオ・レオーネ『4K UHD ボックスセット』11月24日発売
キノ・ローバーが「Sergio Leone Masterworks」4K UHDボックスセットを発表した。ドル三部作全3作と『ウエスタン』を収録し、11月24日に発売される。
キノ・ローバーは、セルジオ・レオーネ監督作品を収めた4K UHDボックスセット「Sergio Leone Masterworks」を発表した。collider.comが伝えた。発売日は11月24日で、価格は150ドル。
ボックスセットには「ドル三部作」の全3作と『ウエスタン』が4K UHDで収録される。ドル三部作は『荒野の用心棒』『夕陽のガンマン』、そして『続・夕陽のガンマン/地獄の決斗』の3作品。
Amazonでは107ドルで予約を受け付けている。定価の150ドルより43ドル安い価格設定となっている。
収録作品の背景
『荒野の用心棒』は1964年に公開され、クリント・イーストウッドが主演、セルジオ・レオーネが監督を務めた。続く『夕陽のガンマン』は1965年、『続・夕陽のガンマン/地獄の決斗』は1966年に公開されている。
よくある質問
「Sergio Leone Masterworks」4K UHDボックスセットの発売日はいつですか?
11月24日に発売される。価格は150ドルで、Amazonでは107ドルで予約を受け付けている。
ボックスセットにはどの作品が収録されていますか?
ドル三部作の全3作(『荒野の用心棒』『夕陽のガンマン』『続・夕陽のガンマン/地獄の決斗』)と『ウエスタン』が4K UHDで収録される。