IDWが『スタートレック』新シリーズ始動、セブン・オブ・ナインがエンタープライズGを指揮
IDW Entertainmentが『スタートレック』新コミックシリーズ第1号を発売。セブン・オブ・ナインがエンタープライズGの艦長として登場し、新たな脅威「The Hidden」が立ちはだかる。
IDW Entertainmentが『スタートレック』の新コミックシリーズを始動させた。第1号となる『Star Trek #1』では、セブン・オブ・ナインがエンタープライズGの艦長として指揮を執る。
脚本はクリストファー・キャントウェル、作画はデニス・メンヒールが担当する。
物語では、クルーが難民となったエイヴラン人をイプシロン回廊のトリニティ・ワールドに定住させようと試みる。その中でエンタープライズGは時間跳躍や古代の遺物といった異常現象に遭遇する。
新たな脅威「The Hidden」
さらにスカウト・キーパーのランが、The Hiddenと呼ばれる新たな脅威の存在を告げる。
『Star Trek #1』はIDW Entertainmentから発売中だ。この情報はscreenrant.comが伝えている。
よくある質問
『Star Trek #1』の脚本と作画は誰が担当していますか?
脚本はクリストファー・キャントウェル、作画はデニス・メンヒールが担当しています。
『Star Trek #1』でエンタープライズGを指揮するのは誰ですか?
セブン・オブ・ナインが艦長としてエンタープライズGを指揮します。
『Star Trek #1』はどこから発売されていますか?
IDW Entertainmentから発売されています。