『遊星からの物体X』にカディ・ストリックランドら出演、撮影開始
カディ・ストリックランド、ブーブー・スチュワート、マイロ・ハットンが『遊星からの物体X』に出演。ローガン・キシの長編デビュー作。
カディ・ストリックランド、ブーブー・スチュワート、マイロ・ハットンがサイコロジカル・ホラー映画『遊星からの物体X』に出演することが決まり、撮影が進行中である。bloody-disgusting.comが伝えた。
本作は脚本家兼監督のローガン・キシの長編デビュー作で、キシの制作会社Darkbox Entertainmentがプロデュースを手がける。
スチュワートは、長年の友人ルイス・フィールダー(ハットン)の孤立した家に引っ越す心理学の大学院生フランシス・アシュトンを演じる。ストリックランドは、致命的な事件の後でフランシスの証言を調査する弁護士クレア・ウィンターを演じる。
本作は、E・F・ベンソンが1912年に発表した短編小説に着想を得ている。ベンソンは雰囲気重視でしばしば風刺的な幽霊譚で知られていた。
よくある質問
『遊星からの物体X』の監督は誰ですか?
ローガン・キシが脚本と監督を務め、長編デビュー作となる。制作はキシのDarkbox Entertainment。
『遊星からの物体X』の出演者は誰ですか?
カディ・ストリックランド、ブーブー・スチュワート、マイロ・ハットンが出演する。