「VIVANT」第23話、古川登志夫がエリシャ役で声の出演
TBS日曜劇場「VIVANT」第23話で、古川登志夫が核融合情報を持つ研究者エリシャの声を担当した。
TBS日曜劇場「VIVANT」の第23話が2026年11月1日に放送され、声優の古川登志夫がエリシャ役でサプライズで声の出演を果たした。
エリシャは核融合の情報を握る研究者。第23話では、主人公の乃木憂助(堺雅人)が情報屋タイランのアジトでエリシャと会い、7年前にプリシャが連れ去られた当時、エリシャがアディエルに何を伝えたのかを探る。エリシャは乃木に核融合情報の秘密と、その他の重要な情報を託す。
古川の起用は、シーズン2で声の出演を重ねてきた声優陣に加わる形となった。これまでに小山力也、甲斐田裕子、高木渉、中村悠一、榎木淳弥、鬼頭明里、山路和弘、緒方恵美、森川智之、浪川大輔、大塚明夫が声で出演している。
タイラン役は、『Dragon Ball』シリーズでセルを演じた若本規夫が担当している。シネマトゥデイが報じた。
よくある質問
「VIVANT」第23話に声で出演したのは誰ですか?
声優の古川登志夫が、核融合情報を持つ研究者エリシャ役でサプライズで声の出演をした。
エリシャ役の古川登志夫はどんな場面に登場しましたか?
主人公の乃木憂助が情報屋タイランのアジトでエリシャと会い、核融合情報の秘密などを託される場面。