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Honor Magic9 Lite+がGoogle Play Consoleに登場、Snapdragon 6 Gen 5搭載

Honor Magic9 Lite+がGoogle Play Consoleのリストに出現。型番BSN-NX1、Snapdragon 6 Gen 5、8GB RAM、1280x2788の画面解像度が判明した。

Honorの新型スマートフォン「Honor Magic9 Lite+」がGoogle Play Consoleのリストに登場した。gsmarena.comが伝えている。リストからは型番BSN-NX1、チップセット、RAM容量、画面解像度といった主要な仕様が確認できる。

リストによると、Magic9 Lite+はSnapdragon 6 Gen 5チップを搭載し、8GBのRAMを組み合わせる。画面解像度は1280x2788だ。

Honorは先月、中国でMagic9、Magic9 Super、Magic9 Pro Maxを発表した。Magic9 Lite+はこれら上位モデルとは別に、Lite+の名を冠する新たなラインアップとして位置づけられるとみられる。

また、HonorはX9e Pro 5Gを一部のアジア市場で最近投入したばかりだ。Magic9 Lite+の正式発表時期や発売地域は現時点で明らかになっていない。

よくある質問

Honor Magic9 Lite+の型番は?

Google Play Consoleのリストでは型番BSN-NX1として確認されている。

Honor Magic9 Lite+のチップセットとRAMは?

Snapdragon 6 Gen 5チップと8GBのRAMを搭載する。

Honor Magic9 Lite+の画面解像度は?

1280x2788とリストに記載されている。

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