『スタートレック』新作ウェブコミック、脚本家が『セヴェランス』を影響元と明かす
脚本家のサム・マグスが明かした。新エピソードは毎週金曜日に公開され、全40話が予定されている。
脚本家のサム・マグスが、WEBTOONのオリジナル作品『Recollection: A Star Trek Story』において『セヴェランス』が影響元になったと明かした。米メディアのcbr.comが伝えた。
マグスは構想について、『セヴェランス』のような雰囲気を持つ、1990年代末から2000年代初頭風の24話構成のアンサンブルSFシリーズだと説明している。
『Recollection: A Star Trek Story』は7月にWEBTOONで配信が始まった。WEBTOONのオリジナル『スタートレック』作品としては、『Stargazers: A Star Trek Story』に続く2作目にあたる。これまでに4万回以上の閲覧と5,000人以上のフォロワーを集めている。
新エピソードは毎週金曜日に公開され、全40話が予定されている。マグスは今後のシーズンや『ヴォイジャー』時代のキャラクターの登場の可能性にも言及した。
よくある質問
『Recollection: A Star Trek Story』の配信ペースは?
新エピソードは毎週金曜日に公開され、全40話が予定されています。
『Recollection: A Star Trek Story』はどのくらい読まれていますか?
これまでに4万回以上の閲覧と5,000人以上のフォロワーを集めています。