『Epic Seven』Steam版が配信開始、世界大会と同時に新サーバーも稼働
スマイルゲートの『Epic Seven』がSteamに登場し、第6回Epic Seven World Championshipに合わせてSteamベースの新サーバーが稼働した。
スマイルゲートの『Epic Seven』がSteamでの配信を開始し、第6回Epic Seven World Championshipの開催に合わせてSteamベースの新サーバーが稼働した。日本のゲーム・アニメ情報を扱うanimenewsnetwork.comが報じている。
『Epic Seven』のプロデューサーを務めるTak Gwang-Jin氏が、今回の展開について説明した。
『カオスゼロナイトメア』は1周年と今後の改善へ
同じくスマイルゲートの『カオスゼロナイトメア』は先日、1周年記念の施策を開始した。プロデューサーのChoi Seung-Hyuin氏は、昨年のローンチ当初の状況を厳しいものだったと振り返った。
同氏はLive Directorからプロデューサーに昇格した。シーズン6では、シーズン終了後のCombatantsの有用性を高める最初の改善が導入される予定だ。
さらにローグライク要素のコンテンツが刷新され、Season Chaosではセーブデータの構築にかかる負担を軽減しつつ、新たな挑戦が追加される。
よくある質問
『Epic Seven』のSteam版はいつ配信開始された?
第6回Epic Seven World Championshipに合わせて配信が開始され、Steamベースの新サーバーも同時に稼働した。
『カオスゼロナイトメア』シーズン6では何が変わる?
シーズン終了後のCombatantsの有用性を高める最初の改善が導入される。